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2009年 01月 06日
画像容量もマックスに近づいてきたし・・・
新年になったので・・・ ブログを引越ししまーす。 http://mikinenn.typepad.jp/blog/ 下書きができるのがありがたいTypepadのアカウントにすることにしました。 エキサイトのブログは見やすいしとっても使いやすいから大好きなのですが、下書き保存できないのです~~~。 それでは、今年もよろしくお願いいたします! 2008年 12月 30日
クリスマスも無事に終わり、今日から出勤し始めました。
書きたいことがたーーーーーーーくさんあるのですが・・・。 忘れちゃう前に(自分のためにも)この情報は残しておかなくては! のんちゃんからクリスマスプレゼントにいただいた、GODIVAのココア! 初めて飲んだけど・・・ おいしい!!!! 危険です。 2008年 12月 23日
クリスマス前にして、ジェイクはここのところ反抗期がすごいです。 「サンタさんが来なくなっちゃうよ!」・・・と何度も言いますが、いい加減このせりふを言うのも嫌になってきました。 しつけの方法としては、この「サンタさんカード」を水戸黄門の印籠のように、とっておきのシチュエーションまでとっておくべきだと思うのですが、ついつい使ってしまう弱い私です。
我が家では、「サンタさんが空から見てるよ!」・・・というのはどうも現実味がないみたいで、全然ダメです。 なので、「1-800-HI-SANTA ~♪(ワン・エイトハンドレッド・ハイ・サンタ~)」と、でたらめのフリーダイアルを歌いながら携帯をピッピと鳴らすと、「NO! マミー!!! NO!」・・・と、ジェイクは必死にいい子になろうとします。 これがかわいくて、ついつい・・・。 でも、今朝は「いい子アピール」をしたいジェイクは、一人でトイレに行き、着替えをすませて、それは誇らしげに廊下を走ってリビングにいる私にお披露目に来てくれました。 「TA-DA!!! (ジャジャーン!)」 話は変わって、クリスマスプレゼントと言えば・・・。 私の大好きなスクラップブッキング・アーティストの一人は、間違いなくアリ・エドワーズさんです。 彼女のスクラップブッキングは大好きなのですが、彼女の日常生活の中の小さな出来事がとても類似していて、びっくりすることが多いです。 アリさんのブログには、週に一回ペースでチェックしますが、彼女の息子さんに関する投稿を読むと、ジェイクが夢中になってるものと重なっていることが多いので、とっても興味深いです。 たった今、アリさんのポーラー・エクスプレスの投稿を読みましたが、私も2週間ほど前にこの本をジェイクのクリスマスプレゼント用に購入したばかり!!! 映画は一昨年購入して以来、何十回も見ましたが、最近になってジェイクは文章の長い本にも興味を示してくれているので、バーンズ&ノーブルのセールコーナーでこの本を見たときは即買いでした。 しかも、ギフト用のスペシャル版で、オーディオCDとカセット、それに本の中に出てくる「銀の鈴」付き!!! これでたったの$9.99!!! (しかもメンバー割引があり、$8.99!) 私からのプレゼントこの絵本セットで、ブンちゃんはクリスマスの朝にレゴの汽車をツリーのしたに走らせるために今週末は夜更かししてなんとか組み立てを完了させました。 さて、クリスマスまであと3日となりました。 気合い勝負です。 2008年 12月 19日
今年は~~~
ぜんぜん~~~ (やる気がないのか~~~) クリスマスカードの準備が~~~ 遅れてます~~~~ 猛ダッシュで写真を撮りましたが、夜の自宅撮影なので、お化粧も半ばとれかかってました・・・。 (ま、いいんだけど) 今年は、写真をレイアウトにもしなかった・・・。 COSTCOの写真サービスが提供してくれているテンプレートを使った、簡単なものです。 それでも、出すことに意義があるんですよネっ! そして、住所ラベルを貼り始めたら・・・ カードが足りない! うわーーーーーーーー。 写真を追加オーダーし、カード作ります。 がんばろーっと。 2008年 12月 16日
今、毎日楽しみにしているものに 「だんだん」 があります。
京都の人たちの美しい日本語にまいにちうっとりしてます。 とても響きが綺麗です。 島根の人たちの暖かい日本語も素晴らしいです。 ・・・と方言に急に憧れを抱いた私でした。 それにしても! 吉田栄作さんはぜんぜん変わらない! 20年くらい前に一時ファンでした。 でも今のほうがカッコイイ!!! 石田ひかりさんも綺麗~~~。 女らしさに脱帽です。 2008年 12月 16日
クリスマス前は、いろんな面白いエピソードを聞きますが、こんな記事を読みました。
「ポーラー・エクスプレスを見なさい!!!」(私の心の叫び) (この映画では「信じること」の大切さを教えています。) この看板を作った人は、サンタ・クロースを信じていないのに、サンタクロースの知名度を悪用し不平等さを訴えるという、(私に言わせれば)なんともせこい手段を使っているとしか思えない! ・・・と怒りを感じましたが、少し落ち着いた後はこの看板を作った人の年少時代がどのように暗いものだったのだろう・・・と悲しくなりました。 でも、その人の悲しい思い出は別とし、このような形で、大人が子供から信じる心を奪ったり、公平・不公平を間違った形で教えることは立派な罪だと思うのは私だけでしょうか? 心から「希望」を奪う教えは、理由が何であれ間違っていると思うのです。 「現実を教えること」 と 「希望を奪うこと」 は全く別です。 「物質的な豊かさ」 と 「心が感じる幸せ」 は必ずしも等しくはありません。 そもそも、私たちにとってサンタ・クロースとは何なのでしょうか? 赤い衣装をまとった白ひげの人? 「HO! HO! HO!」と楽しそうな笑い声を出す人? プレゼントを世界中に配る人? トナカイと一緒に夜空を飛んでる人? 大人になった今こそ、サンタクロースの魔法を上手に子供たちに伝えたいと願っています。 クリスマスプレゼントは、大人が準備していた・・・というのは、遅かれ早かれ子供が成長しながら自分で学ぶものであり、その事実を発覚したときに「嘘をつかれた!」と憤りを感じるよりも、「愛されている」と心の底で幸せで感じることができるように、「愛」の素晴らしさを教えるのが私たちの役目ではないのでしょうか? 与えるということは、「GIVE UP(あきらめる)」ではなく、「GIVE IN(ゆだねる)」ことなのです。 ゆだねることにより、「与えることの喜び」を心の底から感じることができるのでしょう。 そして私たちは一生かけてこのことを学んでいくのではないのでしょうか? 子供たちがサンタクロースを信じなくなったとき、本当のクリスマスの意味を学んでくれますように。 そのために、神様が私たち大人を導いてくれますように。 2008年 12月 11日
ご存知の方も多いと思いますが、サンディエゴのミラマー基地付近で、戦闘機が民家に墜落するという、信じがたい事件がありました。
ミラマーは、私の住んでいる街からとても近いので、他人事とは思えない惨事です。 メジャーなニュースでは、それほど強調されて放映されていないのですが、私がもっとも関心を抱いたのは、愛する家族を一度に失った遺族のDon Yoon さんの強さです。 朝、仕事のために家を出た後に、愛する奥様、愛娘2人、(1歳3ヶ月と生後2ヶ月)、子育て応援のために韓国から訪れていたお義母様の4人が帰らぬ人となってしまった・・・という事実は、想像を超える悲しみでしょう。 近所の人は事件のあった朝、Don Yoon さんが朝の見送りをする奥様にキスする姿を見て、 「なんとも素晴らしい光景だ・・・と思ったんだよ。」とインタビューで語っていました。 世界で一番大切にしているものが一瞬で自分の前から無くなってしまったとき、私はどのように生きることができるのだろう・・・?と思わずにいられません。 怒りや恨みから自分を解放することが可能か?と考えるだけで、自分の非力さや器の小ささ、精神の弱さを一気に心の中で感じ始めます。 しかし、Don Yoon さんはインタビューでこう語りました。 「パイロットのために祈ってください。」 家も家族も全て失ったDon Yoon さんが、この言葉を言える勇気は、彼の心のそこからどのように湧き出ているのでしょうか? 「信じる力」のほかにありえません。 2008年 12月 11日
子育てをしていて子供の純粋さを目の前にし、
「はぁ~~~。」 「なるほど~。」 「そうか~~~。」 ・・・と感心したり驚いたりすることばかりです。 その中でも、子供の「疑わずに信じる力」は、感動して目が潤みます。 子供のころ大好きだった詩集の一つに、「サンタへの手紙」というものがありました。 年に一度のクリスマスに、特別な望みをかなえて欲しいと切に願う子供たちには、心動かされたのを覚えています・・・。 まだアルファベット勉強中のジェイクは、文字を綴ることはできませんが、一生懸命サンタさんに手紙を書いていました。 「なんて書くの?」 ・・・と聞くと、 「レゴの汽車が欲しい。」・・・とのこと。 実は数ヶ月前から、ブンちゃんは職場のランチ時間を利用して、「レゴ汽車」の組み立てをしています。 こうやって、「サンタさんの裏舞台」で働く歳になったんだなぁ・・・としみじみ思う今日この頃です。 もともと、サンタさんはキリスト教の教父聖ニコラウス伝説が由来です。 なので、「いただく側」サイドにしっかり腰をすえてしまっているこの時期に、「与えることの大切さ」にもきちんとスポットライトを当てて、このホリデーシーズンを過ごしたいと思います。 昨年ジェイクは、サンディエゴの山火事で家を失った子供のために「絵本」を選び、サンタのおもちゃ工場で働く緑の衣装をまとった小人(Elf)のように、忙しくギフトを包んでいる教会のボランティアに届けに行きました。 今年は、1歳8ヶ月の女の子にギフトを選んで届けに行きます。 この時期は、いろんな「ギフト」のプロジェクトがありますね~。 WORLD VISIONでは、ヤギやにわとり、飲料水などもプレゼントすることができます。 Season of Giving = Priceless Gifts by Chuck Gallozi 1. PEACE OF MIND 2. FORGIVENESS 3. JOY, EXUBERANCE 4. YOURSELF 5. HOPE 6. UNDERSTANDING 7. FRIENDSHIP 8. COMFORT 9. A SMILE 10. A CHANCE 2008年 12月 07日
一昨日の夜遅くにサンノゼから戻ってきました〜〜〜
本当は朝の便で戻るはずだったのに、仕事が片付かなかったので、二回もフライトを変更しました。 まず、水曜日の朝のサンノゼ行きの便が3時間遅れたので、サンディエゴ空港には4時間も1人でイライラと待っていました。 遅れた理由はベイエリアが深い霧に包まれているため、飛行機が着陸できないということでしが、「じゃ、いつになったら出発するの〜?」という何とも不安な状態で待ちました。 でも、久しぶりに1人で飛行機に乗ったので、機内ではかなりゆっくりしました。 一時間ちょっとの短いフライトなので、リラックスするにはベストかも・・・。 久しぶりにコットン畑のような雲が広がる景色を見たせいか、フライト遅れでいらついた心もすっかり癒されました! ![]() サンノゼの職場についたのは1時過ぎだったので、予定していたエミーさんとのランチを急遽ディナーに変更・・・。 いろいろとアレンジしてくれたミスズさんと、多忙なスケジュールの中時間を調整してくれたエミーさんには、心から感謝しています〜〜〜。 ディナーは、「GOCHI」という日本食レストラン。 とても美味しかった☆ ![]() 肝心の仕事のほうは、ぜんぜんノルマをこなせずに結局2日目も丸一日ぶっ通しで仕事でした・・・。 お昼も食べれず、ずっと立ってたから本当に疲れた〜〜〜 待ちに待った週末も、クリスマス前で飛び回ってます。 この時期は本当に、RUSH! RUSH!で、落ち着く暇がありません・・・。 2008年 12月 03日
急に出張が決定しました。
場所はなんとサンノゼ〜〜〜 もちろんMさん家族に会いに行きますよん♪ 双子、待ってなさいね〜〜〜!!!
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